MAKERS

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STUDIOとのお別れ
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STUDIOとのお別れ

松山工業株式会社の鵜久森洋生です。 私は毎週土曜日は、DMM.make AKIBAさんの公式マガジン「MAKERS」向けの投稿を続けています。 今日は8/31に惜しまれつつ約七年間の歴史に幕を閉じた、DMM.make AKIBAのSTUDIOについて書き綴りたいと思います。 DMM.make AKIBA STUDIO 私のnoteをここ最近お読みはじめた方に説明しておくと、DMM.make AKIBAはハードウェアスタートアップ(モノづくり系に起業家)を支援するために

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ホームページを作り始めました

ホームページを作り始めました

松山工業株式会社の鵜久森洋生です。 私は毎週土曜日は、DMM.make AKIBAさんの公式マガジン「Makers」向けの投稿を続けています。 ホームページを作り始めました 今、ASU-KACHI PROJECTの公式ホームページを作っています。 DMM.make AKIBAさんのリニューアルに合わせ、9月上旬から公開出来ればと思っています。 これまでのリサイクル素材の無償提供活動については、情報発信の面では改善すべき点が多く、改善したいと思ってはいたものの、ほぼ私一

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まさに「爆誕」の現場

まさに「爆誕」の現場

松山工業株式会社の鵜久森洋生です。 私は毎週土曜日は、DMM.make AKIBAさんの公式マガジン「Makers」向けの投稿を続けています。 会員企業の成長を間近で見続ける私がDMM.make AKIBAに行き始めたのは、オープンして半年が過ぎた頃です。少し変わったつながり方ではありましたが、それ以来交流が続いています。当初は、メディアで見たことがあるような方がいっぱいいて、煌びやかで近寄り難い世界に見えたアキバ。 偶然、ロボコンで知り合った学生チームがスカラーシップを

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突然ですが金属を

突然ですが金属を

松山工業株式会社の鵜久森洋生です。 私はDMM.make AKIBAでは、素材や部品の相談をいただくだけでなく、知り合った方々をお招きするなど、積極的にエスコート役を務めるようにしています。 様々な可能性が広がっていくのを、最前列で見られる訳ですから、とても刺激的で、バリューを感じます。 チーム金属(笑)そんな中、先日エスコートしたのは金属加工にかかわる方々でした。 旧知のDan Iwasaki さんが紹介してくれた方々で、高橋商店の高橋さん (素材卸売)、ハタノ製作所の

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リサイクル素材を補充します

リサイクル素材を補充します

松山工業株式会社の鵜久森 洋生(ウクモリ ヒロオ)です。 皆さん師走に差し掛かり、多忙な毎日を送っていることと思います。 私もスケジュールが埋まりつつありますが、例年と違って年末・年始の挨拶の予定は激減し、どちらかといえば通常業務が中心になっています。ちなみに忘年会は参加する予定が全くありません。 どちらにせよ、この時期は体調を崩すと大変になるので、皆様どうかご自愛ください。 まずは2020年12月9日13時からこの日にリサイクル素材の補充を行ないます。 今回はかなり大

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