STARTUPS

150
MizLinx 5月活動報告【新ロゴも披露】

MizLinx 5月活動報告【新ロゴも披露】

こんにちは、MizLinxの野城(やしろ)です。 5月の活動報告は、以下3点のトピックでお送りします! ・MizLinxのロゴを作っていただきました ・カメラの実装を進めています ・Japan Tech-based Venture CompetitionというビジネスコンテストでNEDO賞を受賞しました MizLinxのロゴを作っていただきましたデザイナーの鈴木雄晴さん(Twitter: @suzunedesign)に私達MizLinxのロゴを制作していただきました!

スキ
8
AKIBA活動報告 vol.9 トピック3点ほどご報告と、所感と。

AKIBA活動報告 vol.9 トピック3点ほどご報告と、所感と。

こんにちは。株式会社kiwami 三鴨です。 まずは、今月は3点ほどトピックを報告したいと思います。 ■DMM.make AKIBAでつながりました! 1点め。おかげさまで。最近、案件や商談もだいぶ立て込んできたのもあり、諸々手が回らなくなってきましたので、DMM.make AKIBAで知り合いになった大学院生の方に、インターンというかアルバイトというか・・6月より、お手伝いいただくことになりました! これぞ、まさにDMM make AKIBAの醍醐味なのでは無いでし

スキ
4
さえずり、ロゴが新しくなりました!

さえずり、ロゴが新しくなりました!

【お知らせ】 この度、株式会社さえずりのコーポレートロゴのデザインがリニューアルされました! これまでのロゴにいた「ちゃそ」(ふくろうのこと)も社内ではマスコット扱いされ可愛がられていたのですが、今後の活動のためにも、と落ち着いたデザインへ生まれ変わりました。 また、ロゴのリニューアルに併せて、名刺も新規デザインに変更しました。 三人ともデザインが違うのは、それぞれが違う個性と強みを持っていることの表現や、ほんの少しの遊び心です。受け取ってもらった方に、面白いと思ってもら

スキ
17
クラウドファンディング100%達成のご報告

クラウドファンディング100%達成のご報告

「3Dプリンターで作る、パンプス特化のオーダーメイドインソール」 を開発しているsoleil soleです! 2019年の7月からこのプロジェクトが始まり、商品化まで約1年半ほど費やした後に、4月1日からSONY様のクラウドファンディングサイト「First Flight」にて発売を開始しておりました! クラウドファンディングサイトはこちら プレスリリースはこちら そして先日無事に100%を達成したしました! ここまでサポートしてくださったSONYの関係者の皆様 開発場

スキ
4
【ネフロック】AI特許取得のお知らせ

【ネフロック】AI特許取得のお知らせ

こんにちは、株式会社ネフロックのakikoです。 この度ネフロックでは、画像生成に関する特許を取得しました。従来の画像生成における課題を解決し、かなり幅広い用途で活用できる技術ですので、ご紹介いたします。 ▶発明の背景 従来の画像生成技術において、ある状態Aの画像から状態Bの画像を生成するには、状態Aと状態Bのペアとなる画像データを用意し、その相関関係を学習することによってモデルを生成する方法が知られていました。 しかしそれが人間のような生体画像の場合、例えばメガネを掛け

スキ
6
4月は法人設立しました!

4月は法人設立しました!

こんにちは。RapidXの4月の活動報告です。 二酸化炭素を感知して、ケータイに通知が来るところまで来ました。 これから小型化と、高度化を進めます。 マイコンにセンサーをつけて二酸化炭素を感知し、それをマイコンを通じて、ラズパイ(親機)に送り、さらにそれをクラウドに送って、二酸化炭素を可視化しました。 さらにこれを黒のマイコンから、オレンジのマイコンにプログラムを移しつつ、 センサーを小型化していこうと思います。 これができれば、センサーの大きさが半分以下になります。

スキ
8
特許の取り方(出したことない人向け)

特許の取り方(出したことない人向け)

この度、特許を取ったので、流れとか自分で躓いたこととかを書き残します。 特許とは特許を簡単に説明できなかったので、ちゃんとした説明がされているところから引っ張ってきました。 特許とは、「発明」を保護する制度です。特許制度は、発明をした者に対して、国が特許権という独占権を与えることで発明を保護・奨励し、かつ、出願された発明の技術内容を公開して利用を図ることで、産業の発達に寄与することを目的としています。(https://www.businesslawyers.jp/prac

スキ
20
モビリティ×コミュニティで実現する居心地の良いサードプレイス|都市を醸す #3

モビリティ×コミュニティで実現する居心地の良いサードプレイス|都市を醸す #3

都市や建造環境の微生物コミュニティを調査し、次世代の都市デザイン・公衆衛生事業に取り組む株式会社BIOTAが、様々な分野で都市を醸している実践者を深掘りしていく本企画。 第三回目は移動型クリエイションスタジオをベースにモビリティ時代に生まれる新しい場づくりを提唱されている一般社団法人spods代表・磯部洋子さんのインタビューをお届けします。 Text: Takayuki Aoyama Text & Photography: Kohei Ito Photography: Yu

スキ
15