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DMM.make  AKIBAのStudio開放デーに参加しました!これまでの振り返り〜
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DMM.make AKIBAのStudio開放デーに参加しました!これまでの振り返り〜

こんにちは。RapidXです。 8月末でDMM.make AKIBAのStudioが閉館し、Baseに統合されるということで、 最後にStudio開放デーに参加させていただきました。 (写真は以前のものですが、、) Studioがなければ私たちの活動が数年遅れていただろうと思っており、 スタートラインのプログラムに昨年末に採択いただいてからの数ヶ月を振り返ると感謝の気持ちです。 そこで今日は昨年からの流れを振り返ってみます。 最初はドローンを作ろうとしていた「火災ゼロ

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ピッチを磨き込むと事業の解像度も高くなる

ピッチを磨き込むと事業の解像度も高くなる

こんにちは!RapidXの正留世成です。 6月、7月はピッチをこれまで以上にやらせていただいた月でした。昨年は数ヶ月に1回くらいのペースでピッチの機会があったのですが、最近は1日に4回もピッチをした日がありました。これでもまだまだ少ないのかも、、ですね。 ピッチが良いからと言って事業が良いかは全く別問題というのは絶対そうだと思うのですが、ピッチを磨き込もうとすると事業の解像度を上げるしかないので、結果として個人的には得をしているように思います。 絵に描いた餅では意味がな

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基板から作らないとこれ以上小さくならない!

基板から作らないとこれ以上小さくならない!

こんにちは!だいぶ遅くなりましたが、5月の活動報告します。 マイコンとラズパイを使ったプロトタイプですが、小型化に成功しました! DMM.make AKIBAのテックスタッフの皆様に教えていただき、プロトタイプをどんどん小型化していく考え方、そしてhowの部分で半田付けの考え方まで教えていただき進めることができました。 ハード面はクリアしましたが、今度はソフト面です。元々のマイコンのコードをちょっといじるだけでいけるだろうと思っていましたが、そんな甘いものではなかったです

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まずは二酸化炭素感知器から。

まずは二酸化炭素感知器から。

こんにちは。3月もプロトタイプです。 いち早く火災発生に気づくためのセンサーです。 当初はドライバーでくりくりやって、その度合いを数値として計測して境界になるラインで区切って様子を見てみようという計画でした。 が、空気をセンシングするならもうちょっとリアリティが必要ということで二酸化炭素を感知して人に知らせてくれるシステムを作ることにしました。 二酸化炭素センサーはこのくらい小さいです。 最近は室内環境に世間でも注目が集まっており、二酸化炭素濃度によって「換気してね」と

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【プロトタイプ】ソフト面に続き、次はハードを進めたい +たばこダメ絶対の話

【プロトタイプ】ソフト面に続き、次はハードを進めたい +たばこダメ絶対の話

防火センサーのプロトタイプ開発を進めています。 センサーが数値を受け取って、それを親機に送って、さらにクラウドに記録してそのあとは、画面上で一目で家の中の状況を把握できるというところまで。 まずはここまでのソフトの仕組みは来月中には目処がつきそうな感じです。 次はハードウェアをどんなものにしていくか?ですが、 どんなハードルを超えないといけないのか調べてみると 相当ありました、、、 ので、まとめたいと思います✊ 🧭設計 ■デザインはどんな感じで? ■電気系統の設計どう

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