STARTUPS

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自然が相手だからこそ面白い。AIロボットでイチゴの全自動栽培へ。|HarvestX

自然が相手だからこそ面白い。AIロボットでイチゴの全自動栽培へ。|HarvestX

「スマート農業」や「アグリテック」(農業「Agriculture」と技術「Technology」の造語)と呼ばれる、農業にロボットやAI、IoTなどのテクノロジーを取り入れた新しい生産方法が国内でも普及しつつあります。 中でも植物工場で生産された葉物野菜は、大手コンビニチェーンなどで販売されている"カット野菜"として消費者にも身近な存在となっています。 今回はDMM.make AKIBAが提供するインセプションプログラム「スタートライン」のメンバーでイチゴの全自動栽培に挑

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1月、6つのチームが仲間入りしました。

1月、6つのチームが仲間入りしました。

インセプションプログラム「スタートライン」について。 DMM.make AKIBAでは、活動初期のスタートアップやクリエイターを支援するため、一定期間施設を無料で利用できるインセプションプログラム「スタートライン」を提供しております。 ▼詳しくはこちら▼ 今回は、1月から「スタートライン」のメンバーとして活動を始めた6チームをご紹介します! ●フューチャーカラーマテリアルズ フューチャーカラーマテリアルズは世界初の温度検知ゲル「Thermo Tracker(サーモト

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事例から学ぶ大企業とスタートアップのサービス開発プロセス。

事例から学ぶ大企業とスタートアップのサービス開発プロセス。

オープン6周年を迎えたDMM.make AKIBAは、スタートアップ150社を含む600社、4,000名以上の会員、スポンサー企業、地方自治体、国内外のパートナー機関、ベンチャーキャピタルなどを含む広いネットワーク・コミュニティを形成しています。 中でも、新しいビジネスを始めようとしている方や始めたばかりの方に多くご利用いただいています。 そこで今回はゲストスピーカーをお招きし、サービスの開発プロセスにフォーカスしたオンラインイベントを昨年12月17日(木)に開催しました

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